今学期のふり返りと個人学習プロジェクト

 

日本語302個人学習プロジェクト最終報告書

「メトロイドヴァニア」

                             名前:ウェイトン ファン

中間発表の時、メトロイドヴァニアの歴史を話した。その時述べた通り、今回の最終報告ではメトロイドヴァニアの必要な要素、「デッドセルズは本当にメトロイドヴァニアゲームですか?」について話す。また、メトロイドヴァニアの魅力を説明する。

では、まず私が考えるメトロイドヴァニアの要素を説明する。

1.メトロイドヴァニアには大きいマップがあり、そのマップは広くて自由に探索できる必要がある。普通のステージクリア型ゲームと違い前に進んでも、マップに戻ることができる。探索性が高い、大きなマップはとても大切な要素です。

2.ストーリーが進む時、新しい能力を手に入れて、その能力によって今まで行けなかった場所に行くことができるようになる。例えば、最初のマップは高い場所があるから、行けなかった。でも、ストリーの後で「2段ジャンプ」を手に入れ、その最初の高い場所に行くことができる。それは、「マップに戻ることができる」ということである。

3.ストーリーが進む時、キャラクターも強くなる。武器やHP、スキルが強化され、もっと強い敵と戦える。

4.ストーリーとボス戦はメトロイドヴァニアの魅力の一つで、それは、とても大切な要素だと思う。良いメトロイドヴァニアのボス戦は爽快で、ストーリーの中で感動することもある。これはなぜメトロイドヴァニアは人気があるかの理由の一つだと思う。

5.セーブポイントは必要な要素で、椅子は最もよくあるセーブポイント。そのセーブポイントで回復して、ボス戦で負けても、そのセーブポイントによって復活して、もう一回ボスに挑戦する。

6.独特で他のゲームにはない特別な雰囲気もとても大切な要素だと思う。たとえば、「エンダーリリーズ」は暗くて悲しい雰囲気があり、「オリとくらやみの森」は幻想的で美しい。音楽と世界観を組み合わせることで、プレイヤーはゲームの世界にもっと入れると思う。

この六つの要素は一番大事なメトロイドヴァニアの要素だと思う。他には隠し部屋やイースターエッグがあるが、今回は話さない。

では、「デッドセルズ」はこの上の六つの要素があるのだろうか。

まず、一番と五番の要素がない。「デッドセルズ」のマップは戻ることができない。ローグライクなゲームであるから、負けたら最初のマップに帰る。二番と三番の要素では、強化があるけど、負けたら全部消える。そして、四番と六番がある、ボス戦は良く、世界観も素敵だ。

このように、「デッドセルズ」は良いゲームだが、上の要素の二番しかないから、「デッドセルズ」は「メトロイドヴァニア」ゲームじゃないと思う。ソフトウェアのsteamでは「デッドセルズ」は「メトロイドヴァニア」ゲームだと分類されるが、その分類は、私にとっては問題があると思う。

今回の個人学習では、私は「とても楽しかった」と感じる。そのトピックは私の大好きなものだし、それに、他の人にそのトピックを紹介するのはとても楽しかった。この発表が私の卒業前の最後の発表で、私は本当に満足している。

そして、荻内先生は私が出会った中で最も良い先生の一人です。本当にありがとうございました。



评论

  1. ウェイトンさん、優しい言葉をありがとうございます(TT)
    私もウェイトンさんと一緒に勉強できて、楽しい時間を過ごせて心から感謝しています。
    本当にありがとうございました!

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